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議会報告 Archive

  •  先日の市政報告会用に作成した資料です。2期4年間(平成22年6月~平成26年3月)の議会で、私が少数側だった議案一覧です。  自分なりに議案を咀嚼して採択に臨んでいますということを伝えるために作りました。 ・平成23年9月議会   地方消費者行政充実のための国による支援を求める意見書の提出について    1(私)/14 ・平成24年9月議会   米軍の低空飛行の中止とオスプレイの飛行に反対する意見書の提出について    3/11 ・平成24年12月議会   県に乳幼児等医療費助成制度拡大を求める意見書の提出について    3/10 ・平成25年3月議会   過労死防止基本法制定に関する意見書の提出について    5/10   個人保証の原則廃止を求める意見書の提出について    2/13 ・平成25年6月議会   江津市議会議員の議員報酬等に関する条例の一部改正する条例制定について    2/13 ・平成25年12月議会...

    少数側だった議案

     先日の市政報告会用に作成した資料です。2期4年間(平成22年6月~平成26年3月)の議会で、私が少数側だった議案一覧です。  自分なりに議案を咀嚼して採択に臨んでいますということを伝えるために作りました。 ・平成23年9月議会   地方消費者行政充実のための国による支援を求める意見書の提出について    1(私)/14 ・平成24年9月議会   米軍の低空飛行の中止とオスプレイの飛行に反対する意見書の提出について    3/11 ・平成24年12月議会   県に乳幼児等医療費助成制度拡大を求める意見書の提出について    3/10 ・平成25年3月議会   過労死防止基本法制定に関する意見書の提出について    5/10   個人保証の原則廃止を求める意見書の提出について    2/13 ・平成25年6月議会   江津市議会議員の議員報酬等に関する条例の一部改正する条例制定について    2/13 ・平成25年12月議会...

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  • 平成26年版の「市政と議会の概要」が送られてきました。  →市政と議会の概要 26年版 昨年私の一般質問は、 3月議会   1.新政権後の市政について市長   2.観光政策について     ①新ぐるっと江津物語(総合振興計画)     ②風の国の経営の見通しは副市長     ③観光PR「双方向性でリアルタイムの情報」とは     ④石見神楽の振興について   3.江津市電子自治体・地域情報化計画について     ①市内の課題とこの計画の目的を説明していただきたい     ②島根県地域情報化戦略との連携はあるのか 6月議会   1.江津市次世代育成支援行動計画について   2.江津市土地開発公社について 12月議会   1.義務教育について     ①学力調査について...

    市政と議会の概要 26年版

    平成26年版の「市政と議会の概要」が送られてきました。  →市政と議会の概要 26年版 昨年私の一般質問は、 3月議会   1.新政権後の市政について市長   2.観光政策について     ①新ぐるっと江津物語(総合振興計画)     ②風の国の経営の見通しは副市長     ③観光PR「双方向性でリアルタイムの情報」とは     ④石見神楽の振興について   3.江津市電子自治体・地域情報化計画について     ①市内の課題とこの計画の目的を説明していただきたい     ②島根県地域情報化戦略との連携はあるのか 6月議会   1.江津市次世代育成支援行動計画について   2.江津市土地開発公社について 12月議会   1.義務教育について     ①学力調査について...

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  •  先週に引き続き、今夜は地場産センターで2回目の市政報告会。最初の説明は前回同様でしたが、若干市全体バージョンにしました。  意見として、特色ある駅前公共複合施設、学力向上で変わってきたことなどをいただきました。議員として質問することはよくありますが、的確な答弁ってなかなか(-_-;)  参加していただいたみなさんありがとうございました。

    市政報告会②

     先週に引き続き、今夜は地場産センターで2回目の市政報告会。最初の説明は前回同様でしたが、若干市全体バージョンにしました。  意見として、特色ある駅前公共複合施設、学力向上で変わってきたことなどをいただきました。議員として質問することはよくありますが、的確な答弁ってなかなか(-_-;)  参加していただいたみなさんありがとうございました。

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  •  春の交通安全街頭指導、今朝は都野津駅前交差点にたちました。5日間皆出席、残すところ週明け月曜日と火曜日のあと2日になりました。  夕方、都野津公民館で私の市政報告会を行いました。   ①江津市の課題   ②これまでの活動   ③今後について にそって約30分お話をさせていただきました。  参加していただいた方から、高速道路、地域コミュニティ、未舗装道路の雑草、江の川の有効活用、柿本人麻呂などなどのご意見がありました。また今後の活動の糧にさせていただきます。  出席していただいたみなさんありがとうございました。  次回の市政報告会は、4月16日(水)19:00~ 地場産センター1F会議室で行います。お気軽に聞きに来てください。 Tweet

    市政報告会①

     春の交通安全街頭指導、今朝は都野津駅前交差点にたちました。5日間皆出席、残すところ週明け月曜日と火曜日のあと2日になりました。  夕方、都野津公民館で私の市政報告会を行いました。   ①江津市の課題   ②これまでの活動   ③今後について にそって約30分お話をさせていただきました。  参加していただいた方から、高速道路、地域コミュニティ、未舗装道路の雑草、江の川の有効活用、柿本人麻呂などなどのご意見がありました。また今後の活動の糧にさせていただきます。  出席していただいたみなさんありがとうございました。  次回の市政報告会は、4月16日(水)19:00~ 地場産センター1F会議室で行います。お気軽に聞きに来てください。 Tweet

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  •  午前中、議会だより編集委員会がありました。  会議が終わったちょうど昼頃に、丸子山公園の下の駐車場を歩いていたら、上の方から花見らしい声が聞こえてきました。週末の花見にいく人が多いだろうなぁと思いながら通りすぎました。    夕方から大雨が降ってきました。週末まで桜がもつんだろうか(*_*)

    議会だより編集委員会

     午前中、議会だより編集委員会がありました。  会議が終わったちょうど昼頃に、丸子山公園の下の駐車場を歩いていたら、上の方から花見らしい声が聞こえてきました。週末の花見にいく人が多いだろうなぁと思いながら通りすぎました。    夕方から大雨が降ってきました。週末まで桜がもつんだろうか(*_*)

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  •  午前中、議会だより編集委員会。  時折、霜注意報が出るんで、タイヤ交換をためらってしまう(?_?) これで最後の注意報かな?

    議会だより編集委員会

     午前中、議会だより編集委員会。  時折、霜注意報が出るんで、タイヤ交換をためらってしまう(?_?) これで最後の注意報かな?

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  •  議会最終日に提案された江津市議会基本条例に反対しました。反対討論内容は以下、 ①条例とするべき内容ではない。基本的に条例というのは、「住民の権利・自由に対する制限を定めるもの」であり、それ以外のものは条例という形で定めるべきではない。 ②憲法違反や、地方自治法との関係で疑義のある条文が多々ある。内容が、議会、議員の努力義務を規定するものであるために、文言が抽象的である。 ③議会基本条例が市民の一人一人の声にこたえようとするものであるなら、条例化する前にパブリックコメントを求めることが必要と思われる。こういった手続きを踏まえずに任期切れ直前に議決していくのは、新たな議員ならず市民に対しても不誠実な態度であり、江津市議会がめざす議会とは相反するものである。 (1)条例によって定めることについて疑問がある。  ア 「条例」(憲法94条等)という法形式で制定することには疑問がある。  そもそも、法律学の概念において、人民の人権、権利ないし自由を制限する法規範を狭義の意味での「法規」という。地方議会は、条例制定権を有するが、これは、条例が地方住民の人権、権利ないし自由を制限する性質を有する(法規性を有する)ことから、これを地方住民の代表者である議会による民主的コントロールの元におくためである。国政において、国会が国民の代表者として国民の人権、権利ないし自由を制限する「法律」を制定する権利を有することと同じである。裏を返せば、地方住民の人権、権利ないし自由を制限する性質を有することのない単なるルールについては、これをあえて条例という法形式で制定する必要は無いことことになる。つまり、国民や住民の人権、権利ないし自由を制限するルールのみを、法律や条例で定めるべきということになるが、この江津市議会基本条例案は、この「国民や住民の権利ないし自由を制限する」性質を持たない条項がほとんどであるから、条例で定めることに疑問がある。具体的に条例案についてみると、第1条において目的として「議会及び議員の活動に関する基本事項を定める」とされているとおり、全体を通して概ね議会における審議のあり方や議員の努力義務等について定めたものが多く、総体として法規性があるようなルールとはなっていない。本来、条例とすべきものでないものを条例の形式で制定すること自体、疑問である。従って、条例案については、「条例」として定めるべきではない。  イ 平成22年3月19日 江津市議会及び江津市議会議員の活動における基本的事項に関する決議で同様の目的が達成されている。  すでに、江津市議会及び江津市議会議員の活動における基本的事項に関する決議で同様の目的が定められており、本条例の目的とするところは、条例ではなく、まさに決議等で定めるべきである。すでにある決議を修正ないし補完するものとして成立させるにとどめるべきである。 (2)個別の条文について、憲法違反の可能性ないし憲法との関連で疑義のある条項があるために、修正が必要である。  ア 条例案第12条について  条例案第12条は、「委員会において審査し結論を出す場合、」「議員間相互の議論を尽くして合意形成に努めるものとする。」と規定する。憲法19条は、「思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。」と規定している。この趣旨は、個人の内面的な精神的自由を保障することにあるが、そもそも個人の内面的な精神的自由こそ、信教の自由、表現の自由及び学問の自由といった各精神的自由権の前提となるものであり、また、自由な議論を前提とする民主主義に基づく統治の前提となるものである。  そのため、まさに国民、地域住民の代表者として現実に民主制による統治の役割を担っている市議会議員については、政治に関する思想及び良心の自由は高度に保障されなくてはならず、委員会で審議の対象とされる議題について他の議員の政治信条と自らの政治信条とが異なる場合に、自らの政治信条を曲げてまで合意の形成に努める義務はないというべきである。そして、憲法99条は、憲法尊重擁護義務を規定しているが、地方議会及びその議員が憲法尊重擁護義務を負うことはいうまでもないことである。よって、条例案第12条は、議員に対し自らの政治思想と異なる妥協を強いることになる点で、 憲法19条に違反する可能性が高いといわざるを得ない。  イ 条例案第13条について  条例案第13条において「議会としての共通認識の醸成に努めるため」、議員懇談会を開催すると規定されている。議会としての共通認識の醸成=「共通認識を持つこと」となる恐れもあり、これは、条例案第12条と同様、憲法19条に抵触する恐れがある。  ウ 条例案第8条について   憲法21条の表現の自由により、議員は審議において、不適切なものでない限り、発言の自由が保障されなければならない。なぜなら、表現の自由は活発な討論に不可欠なものであるし、また、民主制を支える精神的自由の根幹をなすものだからである。ところが、議会が「市長等との立場及び権能の違いを踏まえ」と規定してしまうと、それが議員の発言に対する精神的自縛となり、議員の発言に対する他の議員ないし長からの干渉となる恐れがある。本条項は憲法21条に照らして適切なものとは思われない。また、条例案第8条は「議会は、市長等との立場及び権能の違いを踏まえ、常に『緊張ある関係』を構築しなければならない」とするが、文言が抽象的であって、具体的にどのような関係を求めるものか不明である。文言が抽象的であると、事前の予測が不可能となり、発言に対する強い抑制となってしまう。そのため、表現の自由を定める憲法21条に反する恐れがある (3)地方自治法などの上位規範や江津市の他の条例に規定がある為に、規定の必要性について疑義がある条文がある。...

    江津市議会基本条例に反対した理由

     議会最終日に提案された江津市議会基本条例に反対しました。反対討論内容は以下、 ①条例とするべき内容ではない。基本的に条例というのは、「住民の権利・自由に対する制限を定めるもの」であり、それ以外のものは条例という形で定めるべきではない。 ②憲法違反や、地方自治法との関係で疑義のある条文が多々ある。内容が、議会、議員の努力義務を規定するものであるために、文言が抽象的である。 ③議会基本条例が市民の一人一人の声にこたえようとするものであるなら、条例化する前にパブリックコメントを求めることが必要と思われる。こういった手続きを踏まえずに任期切れ直前に議決していくのは、新たな議員ならず市民に対しても不誠実な態度であり、江津市議会がめざす議会とは相反するものである。 (1)条例によって定めることについて疑問がある。  ア 「条例」(憲法94条等)という法形式で制定することには疑問がある。  そもそも、法律学の概念において、人民の人権、権利ないし自由を制限する法規範を狭義の意味での「法規」という。地方議会は、条例制定権を有するが、これは、条例が地方住民の人権、権利ないし自由を制限する性質を有する(法規性を有する)ことから、これを地方住民の代表者である議会による民主的コントロールの元におくためである。国政において、国会が国民の代表者として国民の人権、権利ないし自由を制限する「法律」を制定する権利を有することと同じである。裏を返せば、地方住民の人権、権利ないし自由を制限する性質を有することのない単なるルールについては、これをあえて条例という法形式で制定する必要は無いことことになる。つまり、国民や住民の人権、権利ないし自由を制限するルールのみを、法律や条例で定めるべきということになるが、この江津市議会基本条例案は、この「国民や住民の権利ないし自由を制限する」性質を持たない条項がほとんどであるから、条例で定めることに疑問がある。具体的に条例案についてみると、第1条において目的として「議会及び議員の活動に関する基本事項を定める」とされているとおり、全体を通して概ね議会における審議のあり方や議員の努力義務等について定めたものが多く、総体として法規性があるようなルールとはなっていない。本来、条例とすべきものでないものを条例の形式で制定すること自体、疑問である。従って、条例案については、「条例」として定めるべきではない。  イ 平成22年3月19日 江津市議会及び江津市議会議員の活動における基本的事項に関する決議で同様の目的が達成されている。  すでに、江津市議会及び江津市議会議員の活動における基本的事項に関する決議で同様の目的が定められており、本条例の目的とするところは、条例ではなく、まさに決議等で定めるべきである。すでにある決議を修正ないし補完するものとして成立させるにとどめるべきである。 (2)個別の条文について、憲法違反の可能性ないし憲法との関連で疑義のある条項があるために、修正が必要である。  ア 条例案第12条について  条例案第12条は、「委員会において審査し結論を出す場合、」「議員間相互の議論を尽くして合意形成に努めるものとする。」と規定する。憲法19条は、「思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。」と規定している。この趣旨は、個人の内面的な精神的自由を保障することにあるが、そもそも個人の内面的な精神的自由こそ、信教の自由、表現の自由及び学問の自由といった各精神的自由権の前提となるものであり、また、自由な議論を前提とする民主主義に基づく統治の前提となるものである。  そのため、まさに国民、地域住民の代表者として現実に民主制による統治の役割を担っている市議会議員については、政治に関する思想及び良心の自由は高度に保障されなくてはならず、委員会で審議の対象とされる議題について他の議員の政治信条と自らの政治信条とが異なる場合に、自らの政治信条を曲げてまで合意の形成に努める義務はないというべきである。そして、憲法99条は、憲法尊重擁護義務を規定しているが、地方議会及びその議員が憲法尊重擁護義務を負うことはいうまでもないことである。よって、条例案第12条は、議員に対し自らの政治思想と異なる妥協を強いることになる点で、 憲法19条に違反する可能性が高いといわざるを得ない。  イ 条例案第13条について  条例案第13条において「議会としての共通認識の醸成に努めるため」、議員懇談会を開催すると規定されている。議会としての共通認識の醸成=「共通認識を持つこと」となる恐れもあり、これは、条例案第12条と同様、憲法19条に抵触する恐れがある。  ウ 条例案第8条について   憲法21条の表現の自由により、議員は審議において、不適切なものでない限り、発言の自由が保障されなければならない。なぜなら、表現の自由は活発な討論に不可欠なものであるし、また、民主制を支える精神的自由の根幹をなすものだからである。ところが、議会が「市長等との立場及び権能の違いを踏まえ」と規定してしまうと、それが議員の発言に対する精神的自縛となり、議員の発言に対する他の議員ないし長からの干渉となる恐れがある。本条項は憲法21条に照らして適切なものとは思われない。また、条例案第8条は「議会は、市長等との立場及び権能の違いを踏まえ、常に『緊張ある関係』を構築しなければならない」とするが、文言が抽象的であって、具体的にどのような関係を求めるものか不明である。文言が抽象的であると、事前の予測が不可能となり、発言に対する強い抑制となってしまう。そのため、表現の自由を定める憲法21条に反する恐れがある (3)地方自治法などの上位規範や江津市の他の条例に規定がある為に、規定の必要性について疑義がある条文がある。...

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  •  午前中、江津幼稚園卒園式が行われ3男が卒園しました。これで3男だけでなく、長男から続いていた幼稚園ともお別れになり、私も少々さびしい気持ちになりました。  午後、議会最終日。  議会終了後に、今年度市を退職される職員さんのあいさつがありました。これまでの経験を生かして故郷にこれからも尽力していただけると期待しています。 →資料 議会最終日

    議会最終日

     午前中、江津幼稚園卒園式が行われ3男が卒園しました。これで3男だけでなく、長男から続いていた幼稚園ともお別れになり、私も少々さびしい気持ちになりました。  午後、議会最終日。  議会終了後に、今年度市を退職される職員さんのあいさつがありました。これまでの経験を生かして故郷にこれからも尽力していただけると期待しています。 →資料 議会最終日

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  • 情報交換会の議題は以下の通り。特に3の公共施設・・・が関心をもってほしいところです。   1.江津市議会基本条例の制定について(資料) (江津市議会)   2.平成27年度重点要望事項について(資料) (政策企画課)   3.公共施設のあり方検討に関する今後の取り組みについて(資料) (政策企画課)   4.石見智翠館高等学校耐震補強工事について(資料) ( 総務課)   5.平成24年度財務書類4表について(資料) ( 財政課)   6.平成26年4月1日機構改革について(資料) ( 人事課)   7.「平成25年8月23日から25日にかけての8月豪雨による災害」に係る市県民税及び固定資産税の減免状況について(資料) ( 税務課)   8.公衆浴場の今後の運営見直しについて(資料)...

    情報交換会

    情報交換会の議題は以下の通り。特に3の公共施設・・・が関心をもってほしいところです。   1.江津市議会基本条例の制定について(資料) (江津市議会)   2.平成27年度重点要望事項について(資料) (政策企画課)   3.公共施設のあり方検討に関する今後の取り組みについて(資料) (政策企画課)   4.石見智翠館高等学校耐震補強工事について(資料) ( 総務課)   5.平成24年度財務書類4表について(資料) ( 財政課)   6.平成26年4月1日機構改革について(資料) ( 人事課)   7.「平成25年8月23日から25日にかけての8月豪雨による災害」に係る市県民税及び固定資産税の減免状況について(資料) ( 税務課)   8.公衆浴場の今後の運営見直しについて(資料)...

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  •  予算委員会2日目は、平成26年度 一般会計・特別会計・水道事業会計、平成25年度 一般会計・特別会計・水道事業会計補正予算の審議が行われました。   →資料 予算委員会②   →平成26年度当初予算 予算のあらまし及び主要事業の概要   →平成26年度 江津市水道事業会計予算概要書   →平成25年度 3月補正予算   →平成25年度水道事業会計補正予算(第5号)概要書  私からの主な質疑は以下、   ・施設を業務委託・指定管理先の修繕料増について   ・障がい福祉サービス事業(サービス利用計画作成事業)   ・子供まつり等業務委託料   ・母子健康診査等事業   ・有害鳥獣被害対策事業   ・緊急雇用創出事業委託料   ・教育文化財団事務局運営費   ・債権管理

    予算委員会②

     予算委員会2日目は、平成26年度 一般会計・特別会計・水道事業会計、平成25年度 一般会計・特別会計・水道事業会計補正予算の審議が行われました。   →資料 予算委員会②   →平成26年度当初予算 予算のあらまし及び主要事業の概要   →平成26年度 江津市水道事業会計予算概要書   →平成25年度 3月補正予算   →平成25年度水道事業会計補正予算(第5号)概要書  私からの主な質疑は以下、   ・施設を業務委託・指定管理先の修繕料増について   ・障がい福祉サービス事業(サービス利用計画作成事業)   ・子供まつり等業務委託料   ・母子健康診査等事業   ・有害鳥獣被害対策事業   ・緊急雇用創出事業委託料   ・教育文化財団事務局運営費   ・債権管理

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